営業のサボりスポット&注意点4つずつ紹介!バレずにサボるには | 疑問調査隊|気になることを調べるブログ

疑問調査隊|気になることを調べるブログ

疑問調査隊。気になることや旬の話題などを徹底的に調べるブログです

営業のサボりスポット&注意点4つずつ紹介!バレずにサボるには

      2016/02/18

営業のサボりスポットとサボりの注意点

出典 http://and-plus.net/sales-5/

営業の仕事をしているあなたへ。「今日はやる気が出来いなー」と思ってサボりたくなるときって誰でもありますよね。

営業の仕事をしていてサボりたくなった時のサボりの方法をまとめてみましたので、参考にしてみてくださいね!

スポンサーリンク

 

営業の鉄板サボりスポット4選

1、喫茶店・カフェ・ファミレス

営業のサボりスポットとサボりの注意点

出典 omosiro.hb449.com

喫茶店・カフェ・ファミレスなどは食事もすることが出来ますし、空調も完備していますしトイレもいつもできます。さらに最近でも多くのお店舗で、Wi-Fiも無料で使うことが出来ます。更に更に、コンセントも使えるお店が多いですね。

仮に営業の仕事をサボっているのも社内の関係者に見つかっても「作業中」「食事中」といった言い訳がしやすいサボりスポットと言えると思います。

2、図書館

カフェやファミレスなどの飲食店と同じように、トイレや空調などの施設面の心配不要です。カフェなどと比較すると完全無料で使えるのもありがたいところですね。雑誌や本さらにはCDなど無料で閲覧したり聞くことが出来るので飽きることはありません。ただ、あまりにも居心地が良いからと長居しすぎないように注意が必要です。

3、公園周辺や、ショッピングセンターの駐車場

営業のサボりスポットとサボりの注意点

出典 perfect-comes-from-perfect.blogspot.com

できるだけ広い場所選ぶのが良いですね。広い駐車場がある方が、多少長居してしまって休憩しても、周りのお客さんに迷惑はかからないと思いますね。ですが、ショッピングセンターの場合買い物をしてお金を落とす、あまりにも長時間駐車場を選挙しない、その他店舗のルールを順守することが大事です。

更に、公園の駐車場や、公園周辺の道路もよく営業マンが使うサボりスポットです。休憩や仮眠には最適ですね。くれぐれもアイドリングのしすぎには注意して注射するようにしましょうね。

4、パチンコや映画館

個人的にはあまりお勧めはしませんが、パチンコや映画館などのアミューズメント施設をサボりスポットとして使うケースがありますね。

パチンコを使う場合はあまり人気のない郊外のパチンコ屋を使うようにしましょう。映画館の場合は同様です。駅前などの人通りの多い場所はどこに社内の関係者がいるか分かりません。パチンコや映画館などは見つかってしまい場合一切言い訳は出来なくなってしまいますので、どうしてもこういった施設でサボる場合は細心の注意が必要になります。

スポンサーリンク

 

サボる際の注意点

1、ダラダラとサボらない

営業のサボりスポットとサボりの注意点

出典 matome.naver.jp

ダラダラと長時間サボることはしないこと。30分だけ、1時間だけなどとと、時間を限定して上でサボるようにしましょう。朝の二度寝と同じように、「あと5分だけ…」甘やかし続けた結果、半日や丸一日サボってしまったとなりかねません。1日中サボってしまうと本当に営業の仕事失格です。当然ですが、サボる時間が長時間になるほど周りにサボるが発覚する確率が上がります。注意してくださいね。

2、サボり時にアルコールは駄目!

夏の暑い時にビール、冬の寒い時に熱燗を飲んで休憩したいところ。最近は昼食時の店舗でもビールを飲めるお店が増えて、駅前では昼間から営業している居酒屋も多くなってきましたね。ちょっとだけなら・・と、1杯だけ飲んでも…となりがちですがアルコールだけは絶対に飲んではいけません!

よく平日の昼間からスーツ姿でお酒を飲んでいる営業風の方を目かけることもありますが、就業中に絶対にアルコールの飲酒を行ってはいけません。就業時間中のアルコールは大罪です。普通のカフェでのお茶程度のサボりなら注意程度で済みますが、アルコールの摂取がバレると、最悪の場合懲戒解雇なども十分に考えられます。

急に取引先に呼び出されてアルコールの飲酒がバレて、ってことも考えられますので絶対に1杯だけでもダメなものは駄目です!

3、サボり仲間は作らない

営業のサボりスポットとサボりの注意点

出典 http://america-seikatsu.com

営業中のサボり仲間を作るのもご法度です。商談中に2人1組に外出したり、カフェや喫茶店などで仲間と合流して同僚とちょっとサボるか・・と何人かの営業の人たちが一緒にサボる場合もあるかと思います。営業の仕事というのは案外連帯意識が恭子だったりするのですが、サボる場合は1人でサボることを強くお勧めします。

何故かというと、営業の1人のサボりが発覚すると、サボり仲間もサボりが芋づる式に発覚することがよくあるのです。営業の仲間だからといって、自分だけがサボりがバレてペナルティは嫌だ!と思っていて、サボり仲間が上司などに告げ口する可能性が全くないとは言えないのです。

さらに、サボり仲間が出来てしまうと、今日は仕事をするぞ!と思っていても「今日もサボろうぜ」と悪魔の誘惑に負けてしまうこともあります。営業の仕事としての仲間意識が悪い方向に働いてしまい、最終的にあなたの営業としてのキャリアに深く傷をつける可能性もあるのです。ですので仕事をサボるのは絶対に1人で行いましょう。当然、社内の他の営業を誘うようなこともしてはいけません。

4、自分でサボっていることを言いふらさない

営業のサボりスポットとサボりの注意点

出典 https://4meee.com

「どうせ他の営業もサボっているから言ってもいいか…」と思い、他の営業などにサボりの事実を言う必要はありません。仮に、自身がトップの営業成績の場合妬みややっかみも当然有りえます。ですので、サボってしまったことを会社に告げ口される危険性もありえないことではないのです。。

周りの営業がサボっていても当然就業時間中に仕事をしないというのは、社員としてての背任行為となります。サボっていることを外部に公表しても、プラスはひとつもないんです。当然あなたの営業としての信頼も失ってしまいます。

「またあいつはサボるだろ」と社内で評価されてしまうことで重要や仕事の声が掛からなくなり、更には監視の目が厳重になるかも…。昇進などの人事の査定にも響いてきます。もちろんあなた以外にも他の営業や上司も1度くらいはサボっていることでしょう。ですが、サボっていることは公然の秘密として、あなたの胸に秘めておくべきなのです。

営業をやっていた私の経験として

サボりは癖になるからやりすぎない

営業のサボりスポットとして、色々と紹介しましたが、サボりを続けると癖になるのであまりやりすぎないほうが良いです(笑)

これは実際の私自身の経験談になります(笑)

営業の成績が前月すごく調子が良くて翌月の貯金もあったので、調子に乗って翌月のほとんどをサボっていたんですね。

そうすると、またやる気を出して仕事をする気にならなくて、全く成績が振るわなわい月もありました。

だって、毎日サボっているのに急にやる気を出して仕事をしよう!とはならないですよね。

なので、サボりもよいですがほどほどにしておかないと癖になるのに注意するのがいいと思います。

サボり場所には細心の注意を

サボる時なのですがサボりをする場所にはほんとに注意をしたほうが良いです。

他の営業の人は当然仕事をしているわけですから、サボりをしているのがバレるのは非常にマズいわけです。

なので、他の営業の人が営業しているエリアでサボりをしないということはほんとに重要です。

他の営業の人のエリアにあなたがいると「何でおまえここにいるの?」って話になってサボっていることのの言い逃れが出来なくなってしまいます。

もちろんエリアが全く関係なく、どこにいても不思議ではない!という営業スタイルの人は全く気にする必要はないのですが、エリアごとに営業が分かれている人はサボり場所を注意する必要がありますね。

サボりをしている時は言い訳を考えておく

どこでサボりをしていることを見られているか分かりません。なので、サボっている最中・サボりが終わって会社に戻った時に「今日の日中どこで何をしていた?」と聞かれた際に、スムーズに回答出来るようにしておかないといけません。

間違ってもサボっていたことをバレているのでは?と急な質問の際に動揺すると、バレバレになりますからね。

もしサボっていることを疑われているような質問がくれば、「こういう風に言い訳しよう」と考えておかないといけませんね。

サボるなら徹底的に言い訳までも考えておく必要があります。

サボるよりもちゃんと営業するほうが楽

ということで、サボりの場所や言い訳などのテクニックを書いてみたのですが私の経験上サボりをするよりも営業をちゃんとしたほうが楽ですね。

営業が上手くいかないからサボりたくなるわけで、楽しければサボろうなんて思わないと思います。

また営業が上手くいけば多くの会社でインセンティブが多少なりともつくと思います。さらに営業としてのスキルアップもするので、サボるよりはいいことだらけです。

ですので、個人的にはサボるよりは絶対にちゃんと営業をしたほうが良いですね。サボると何らからの形で自分に返ってきますので、サボりすぎは禁物ですね。

まとめ

以上がサボるスポットとサボるときの注意点です。

サボるのは簡単ですが、仮に発覚した場合の信頼を取り戻すための時間には相当かかってしまいます。

ですので、サボるときは節度をもって、短時間でサボるを止めることをお勧めします!

スポンサーリンク